DTM ONLINE SHOP 録音野郎
HOME ご利用案内 買い物カゴ メーカー別商品リスト FAQ
DTMソフト
DTMセット
シーケンサー/DAW
ソフトシンセサイザー
ソフトウェア音源
ソフトサンプラー
プラグイン
オーディオ素材
楽譜作成ソフト
その他のソフトウェア
パソコン/周辺機器
ハードウェア音源
オーディオ I/F
MIDI I/F
サンプラー
MIDIコントローラー
シンセサイザー
MTR
ミキサー
サウンドカード
エフェクター
ヘッドホン
マイク
プレイヤー
ドラム
弦楽器
DJ機器
フィールド
レコーダー
アクセサリー
DTM関連商品
Google

録音野郎内 を検索
WWW を検索
DTMソフト
●特定商取引に関する法律に伴う表示
こちらをご覧ください
録音野郎では銀行振込代金引換に対応しております。
 

M-AUDIO Evolution MK449C

 
■分類: MIDIコントローラー
■メーカー: M-AUDIO
■製品名: Evolution MK449C
■型番: 4571132556070
生産完了商品
定価:オープン価格
↓
録音野郎価格:16,600円(税込)
送料全国一律600円(税込)
  現金特価:16,000円(税込)
送料全国一律600円(税込)
 
※現金特価は「銀行振込」「コンビニ店頭支払」を
対象とした特別価格です。
■製品紹介
Evolution MK-449Cは、フルサイズのタッチセンシティブ49鍵盤(9種類のベロシティーカーブ)に、“MIDI CCデータ・PRN/NRPNデータ・MIDIバンクLSB/MSB・MIDIチャンネル等”をアサイン可能な高解像度ALPS製フェーダー9系統/高解像度ロータリーコントローラー8系統と、“ノートオン/オフ・MIDI CCオン/オフ・プログラム・バンクLSB・バンクMSBプリセット・MMC機能・GM/GM2/XGシステムエクスクルーシブメッセージ”をコントロール可能な10系統のボタンを備え、合計30系統のMIDIコントロールが可能な究極のMIDIコントロールキーボードです。
USBの低レイテンシーMIDIインターフェースをビルトインし、USB接続時にはUSBバスからの電源供給で動作します。また、別売の9vDCアダプターを使用することで、スタンドアローンのMIDIコントローラーとしても動作します。
■製品概要
Assignable Controller
Evolution MK-449Cには、合計30系統ものMIDIコントローラーが備えられており、ソフトウェアインストゥルメント・DAWソフトウェア・ハードウェアシンセサイザー等のMIDIコントロールが可能です。

Evolution MK-449Cに備えられた、MIDIコントローラーは以下です。
・プログラミング可能な高解像度8系統のロータリーコントローラ
・プログラミング可能な高解像度9系統のALPS製40mmストロークフェーダー
・プログラミング可能な10系統のボタン
・MIDIアサイナブルなピッチベンドホイール1系統とモジュレーションホイール1系統
・MIDIアサイナブルなフットスイッチ1系統

MIDIコントローラーから送信可能なMIDIデータは以下です。
・MIDIコントロールナンバー(CC)
・PRN/NRPN
・プログラム、バンクLSB、バンクMSB
・ピッチベンド
・GM/GM2/XGシステムエクスクルーシブメッセージ

MIDIボタンから送信可能なMIDIデータは以下です。
・ノートオン
・ノートオン/オフ切換え
・MIDI CCオン/オフ切換え
・プログラム、バンクLSB、バンクMSBプリセット
・MMC(MIDI Machine Control)機能
・GM/GM2/XGシステムエクスクルーシブメッセージ

The Outstanding Function
Evolution MK-449Cには、多数の優れた機能が備わっています。

MIDI出力端子:
Evolution MK-449Cのリアパネルには、MIDI出力端子が用意されています。この端子を使用して、外部音源や別の MIDI キーボードを接続することができます。デフォルトでは、すべてのコントローラデータは USB端子からだけでなく、MIDI出力端子からも送出されるよう設定されています。従来の USB-to-MIDI インターフェースのように使用する(USBで受信したデータをMIDI出力端子から送出する)場合には、切り換えることで使用することができます。

ピッチベンド/モジュレーションホイール:
Evolution MK-449Cには、ピッチベンド/モジュレーションホイールが備わっており、通常の使用以外にも独立してMIDI信号のアサインが可能です。

フットスイッチ:
フットスイッチは、Evolution MK-449Cの電源が入ると自動的にフットスイッチの極性を判断します。通常は、鍵盤から手を放しても音を持続させておきたい場合に使用します。Evolution MK-449Cでは、他にもフットスイッチを活用する方法があります。フットスイッチをプログラミングしてMIDI信号(ノート)を送信し、別のMIDIチャネルのサンプラー等を演奏させることも可能になります。このとき、鍵盤に手を触れる必要はありません。また、プログラムチェンジをはじめとして、キーボード上にある10個のMIDIアサイナブルなボタンに割り当てられるMIDIメッセージは、どれでもフットスイッチにアサインすることもできます。

メモリーロケーション:
Evolution MK-449Cは、本体のROMに最大で10種類の設定を保存することができます。また、初期設定では、GM Preset・B4・Reason Native・Model-E・PPGWave2V・Lounge Lizard・G-Media Oddity・SoundBlaster Synth・XG/GS Presetが、プリセットとして保存されています。

スナップショット:
スナップショットは、現在のコントローラへのアサインの状態とその値が送信されます。スナップショット機能を使用すると、フェーダーやロータリーコントローラの設定をシーケンサーなどで記録することができます。

ドローバーモード:
ドローバーモードでは、フェーダの働きが逆になり、フェーダをもっとも上にスライドさせた位置が0、もっとも下にスライドさせた位置が127となります。ドローバーモードは、ハモンドオルガンのようにドローバーを備えたシンセサイザーとして使用することを意図してデザインされています。

コントローラーのミュート:
Evolution MK-449Cのすべてのフェーダとロータリーコントローラは、ミュートすることが可能です。この機能を使用すると、ソフトウェアでの設定を変更することなく、フェーダーやロータリーコントローラの設定値を変更することができます。コントローラがミュートされている間は、ソフトウェアでのコントローラ設定値に比例してコントローラを動かすことができるので、コントローラの操作によってソフトウェアの設定値が変わることはありません。
この機能を使用すると、DJが行うようなクリエイティブなミキシングを行うことができます。例えば、フェーダをミキサーのボリュームとして使用している場合、コントローラをミュートして、複数のチャネルのボリュームを上下させスナップショットを使用すると、とてもダイナミックなミキシングが可能で従来のミキサーで実現することはできません。

メモリダンプ:
メモリダンプは、システムエクスクルーシブメッセージのパケットを送信することができます。この機能は、メモリプリセットの内容を外部記憶媒体にバックアップする場合やシーケンサに記憶させるのに有効です。

フットスイッチ入力:
フットスイッチ入力は、別売のフットスイッチを接続して鍵盤から手を放しても音を持続させる場合に使用します。お勧めのM-Gearは、デジタルミュージックの必需品を提供するアクセサリーラインです。M-Audioのキーボードに最適なフットスイッチを用意しています。また、全ての製品には極性スイッチが装備されているため他社製品でも使用できます。
 
■動作環境
Macintosh
●OS:Mac OS 9.2.2・Mac OS X 10.1.5以降(Mac OS X 10.3 Panther対応)
●CPU:PPC750(G3)233MHZ以上
●メモリ:128MB
●USB:USBポートを標準装備(オンボード)したApple Computer
●ハードディスク:4MB以上
●MIDI:Mac OS 9.2.2ではOpcode OMS(OpenMusicSystem )2.3.8以降必須
●CD-ROMドライブ:デバイスドライバ/OMSインストール時
※Mac OS Xではドライバのインストール不要(USB MIDIクラス)

Windows
●OS:Windows 98SE/ME,2000/XP
●CPU:Pentium II 300MHz以上
●メモリ:128MB
●USB:動作確認済みUSBポートを標準装備(オンボード)したIBM PC/AT互換機
●ハードディスク:4MB以上
●CD-ROMドライブ:デバイスドライバ インストール時
※Windows XPではドライバのインストール不要(USB MIDIクラス)
COPYRIGHT 2005 NEWPHORIA CO.LTD. ALL RIGHTS RESERVED.
POWERED BY NEWPHORIA
HOME | CONTACT US | PRIVACY POLICY